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介護サービス提供記録支援システム すま~人!Helper

介護サービス提供記録支援システム
「すま~人!Helper」®は訪問介護事業者向け介護サービス提供記録支援システムです。
訪問先でタブレット・スマートフォンを使用し、その場でサービス提供実績を記録・送信することで、
本部側(事務所PC)でサービス提供状況をリアルタイムに確認することができます。
入力されたサービス提供記録内容はデータセンターに送信・保管され、各種帳票作成に必要な集計が自動で行われます。端末に情報が残らないので情報漏えいの心配もありません。

「すま~人!Helper」®は介護現場の負担を軽減し、より質の高い訪問介護サービスの提供を可能にします。

 
超高齢社会を支える介護事業所様に笑顔を
 
訪問先
訪問先で「伝達事項」を確認。

訪問先でのサービス実施前に、「伝達事項」を画面で確認することで、聞き間違いや漏れのない確実な伝達を行えます。
※特定事業所加算要件に対応
機能
入力補助機能搭載。

タッチ入力で操作は簡単。入力補助機能(定型文選択・音声入力)により、文字入力が苦手な方も簡単に入力できます。
 
 
 
 
既存端末
既存端末を利用し初期費用削減。

既にお持ちのタブレットやスマートフォン(Android)にアプリをインストールするだけで使用できますので、機器購入の初期費用を抑えることが可能です。
 
書類の山
月末の集計作業負担を軽減。

毎日のサービス提供実績・報告内容など「伝達事項」の確認をリアルタイムに実施するので、 月末に集中していた実績確認や集計の手間を省くことができます。
 
 
メッセージ
評判のメッセージ機能。

ヘルパー様全員または特定のヘルパー様にテキストメッセージを送信できます。 未読・既読状況が確認できるので連絡漏れを防ぎます。また電話料金の節約にも繋がります。
 
帳票作成
各種帳票作成時間を短縮。

毎日記録されるデータを利用して自動的に各種帳票を出力できます。
支援経過表、サービス提供実績表、初回同行活動表、月間勤務実績表など。
 
さらに詳しい内容を知りたい方へ

「すま~人!Helper」リーフレット

上のアイコンからシステム紹介リーフレットをごらんいただけます。
(PDFファイル:2,089KB)
動画
「すま~人!Helper」紹介動画

「すま~人!Helper」の利用シーンや導入効果、主な機能を紹介するコンセプト動画です。
上のアイコンからYouTubeの動画再生画面が開きます。
 

 
 
プライバシーマークについて

プライバシーマーク制度は、事業者の申請に基づき個人情報の取り扱いを適正に行っているかを審査し、審査に通れば一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が『プライバシーマーク』を付与します。つまり、個人情報の処理に対する第三者認証になっています。